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2009.07.26 認識(BlogPet)
きょうは、仕事♪
でも、リョウは社会みたいな認識しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「あまぐり」が書きました。
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2009.07.24 忙殺
されていました。
急な仕事で土日を2回も潰すハプニング。


来週からも、ちょっと大きな仕事で忙しい日々となります。
その前に、今日は姫路出張です。



学習は、1週間でやろうとしていたことを、
二週かけてようやくこなす、という有様。
ここから持ち直して行きたいと思います。



試験の公示が出ました。
ぼちぼち願書配付も始まります。
模試の受付もはじまります。

いよいよ今年も、本格化して参りました。
リョウの「憲法等:知識補充」のまねしてかいてみるね

憲法・地方自治法はちょっとした知識の補充では今後出て、・暗記は太刀打ちできる。
地方自治法はあります。

*このエントリは、ブログペットの「あまぐり」が書きました。
リョウの「憲法等:知識補充」のまねしてかいてみるね

憲法・暗記資料の統治機構に関する条文暗記資料の限られたことを終えました会社法、ひたすら悩んで、高得点を見つけて、高得点を選んだ、高得点を継ぎ足し、・地方自治法は、ということに知識補充を出すの少ない考え方を押さえることにしますが、そして、高得点を土日で完了させようっと♪
あとは、というところです。

*このエントリは、ブログペットの「あまぐり」が書きました。
憲法・地方自治法、そして懸案だった会社法の知識補充を終えました。


憲法・地方自治法は、やはりある程度は太刀打ちできる。

憲法の統治機構に関する条文暗記は視界から外すことにします。
人権規定とそれらの判例を押さえることで、高得点を狙います。

地方自治法はちょっとした知識補充で十分。
あとは今後出てくる問題演習から補足していけば十分かと。



やっぱり悩ましいのは、会社法。
悩みに悩んで、ひたすら悩んで、
・商法総則・商行為は捨てる
・暗記資料の再構成も断念、既存のものに知識を継ぎ足し、活用する。

要するに、今までの路線を大きく変えない方向で落ち着きました。
たった1問~2問の為に商法総則・商行為に手を出すのは、
やはり相当リスキーだということに気づきました。
そして、今までやってきたことをリセットすることも、そりゃリスキー。

時間の限られた中なので、「えいやっ」の決断ではありますが、
最もリスクの少ない考え方を選んだ、というところです。



明日は土曜なのにみっちり仕事。
時間を見つけて、一般知識の補充作業を土日で完了させようっと。
行政法の予想問題にトライ。
思った以上に補充すべき知識が少ないのにビックリ。
割り切り気味に学習している行政事件訴訟法以外は、
それほど暗記資料に付け足すものはありませんでした。

学習の成果が出ている、と思って良いと思います。


昨年の合格体験記をWebで読んでいると、
「記述式の採点が結構甘い」という認識で一致していました。

昨年、記述式の得点に自信があり、
それでも一般知識の足きりで採点さえしてもらえなかった
自分としては、忸怩たる思いです。くーっ。


しかし、学習の効果は確実に実感できている。この調子で、今年こそ。




そんな中、会社法と一般知識の勉強法にまだ迷いがあり、
追加の参考書と問題集を仕入れました。

一般知識は、一問一答形式の問題集。
重点課題である政治・情報通信・個人情報保護に関しては、
ここで得た知識を暗記資料に足していきます。
経済・社会は、この問題集の繰り返しで対応していきます。


さて、問題は会社法です。
いくら5問しか無い科目とは言え、もう少し体系的に学習すべきでは、
と思い悩んでいました。

焦点は二つ。
・商法を学習対象とするか?
・会社法の暗記資料をもっと覚えやすくするか?

商法は、総則・商行為などいくつかの章があり、
総則だけなら30数条しかないので、暗記対象にできると思いました。

会社法は今回買った基礎テキストを使って、
今の暗記資料をもう少し覚えやすくできないか、と考えています。



いずれにしても、あまり時間を掛けられないので、
スピーディに結論を出さなくては、と思っています。

明日はその会社法に、憲法・基礎法学・地方自治法です。
一般知識は最初から予想問題を使っているので、
早めに知識の拡充を考えなければならない。

特に出題範囲の特定が可能な、
【情報通信】【個人情報保護】は、対策が必要となりそうです。

幸い最近仕事でも、情報公開法や行政機関個人情報保護法の
知識を問われることがあるので、図らずも勉強になっているのですが。



いよいよ今日から、法律科目の知識拡充の為、
予想問題集へのトライがはじまりました。

今日は民法。


覚えている事柄でこなせる問題あり、
新たな知識に驚きを感じる問題あり。

やっぱり早めに取り掛かってよかったなぁ、という印象。
これを着実に知識として植えつけて、試験に生かすのです。


明日は、今日やった民法の問題から、
暗記資料に知識を足す作業を行います。
2009.07.01 行政法三回目
他の科目同様、早く予想問題に取り組みたいです。


国家賠償法・行政事件訴訟法の判例知識が、
ずいぶん頭に浸透してきたな、という感じ。
まだ実感を語るには早いですが、判例知識強化の
取組みをしてきて、良かったな、と感じています。


行政法には、【行政法の一般法理】と呼ばれる、
六法を開いてもどこにも乗っていない科目が登場します。
これがなかなか分かりにくく厄介で、例えば、
・【委任命令】と【執行命令】の違い
・講学上の【許可】【認可】【特許】などの違い
・強制執行の分類【代執行】【直接強制】【間接強制】【即時強制】などの違い
こんなことを問われるのです。

これはテキストや過去問・答案練習から学ぶしかなく、
昨年作成した教材が大変役に立っています。
この調子、この調子。




明日からは一般知識。
この科目も、昨年のリベンジのためには学習時間を増やしたいところ。

さて、どういたしますか。
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