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2009.11.17 先生と
今日は学校へ行き、先生に試験の報告をしてきました。


微妙なところにいる記述の点数をたずねると、
先生の回答もやはり「微妙」とのこと。

分かってはいたものの、やっぱりな答えでした。
お互いの認識は、【僕は合否のラインの「上」にいる】ということでした。



ただし予備校界では、正解の不透明な、いわゆる
「疑義が生じる」可能性のある択一問題が3問あるそうで、
択一での配点が上がる可能性があることも教わりました。

ここもちょっと、希望の持てるところです。



先生とは長話をしてしまい、申し訳なかったのですが、
これまでの学習が間違っていなかったことを再認識できたり、
もし仮に来年も受験勉強をすることになったら、
どのような学習が必要なのかについて、参考になる
資料を教えてもらったりもでき、とっても有意義でした。

おかげで、もやもやしたものをいくらか晴らすことができました。


それでも合否の分からない悶々とした時間は続きますが、
いい加減切り替えていかなければならない。


ぼちぼち気分転換しながら、来年の合格発表を待ちたいと思います。
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